炎上マーケティングは他人事か?

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いつもご訪問ありがとうございます、POKEです。



「みんな見て見て!これ面白いよ!
私のおすすめ動画です!」



こんな風にコメントを添えて、

自分の好きなテレビ番組のURLを、

Twitterやブログに載せてしまう。



そんな非常識な行動が毎日

日本のどこかで起こっています。



人気女性アイドルグループ、

AKB48のメンバーの1人も、

今年すでに同様の失態を犯していました。



違法にネット上にアップロードされた、

テレビ番組の動画URLを、

Twitter上に掲載したのです。



違法な動画をさらに、

拡散してしまうという非常識ぶりに、

業界内外から大きな批判があったようですが、、、



さておき、現代では個人から企業まで、

誰もが自由に文章や画像・動画を、

ネット上で公開できます。



そして公開された情報は、良い事も悪い事も、

些細なことがきっかけでニュースとなり、

全国の人に拡散されてしまうのです。



だからこそ、個人も企業も、

オンライン上で公開するコンテンツには、

その影響力を考慮して十分に気を配る必要があります。



法律違反は当然ダメですが、

何より見る人の「共感」を得ることが

できるようなコンテンツでなければ、

そのコンテンツは無用の長物になってしまいます。



反感を買えば、前例のアイドルのように、

あっという間に炎上してしまうことだってありえるのです。



今回ご紹介する新書籍、

『コンテンツ・マーケティング64の法則』 では、



オンライン上のコンテンツをつくる上で、

何に気をつければ読者の共感を得られるのか?



どうすれば「売り」につながるのか?など、

コンテンツマーケティングの、

最先端の情報が記されています。



オンラインコミュニケーションを通して、

顧客を引き寄せるためのガイドブックとして、

ぜひ活用してみてください。

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