自分がいないと会社が回らない?


いつもご訪問ありがとうございます、POKEです。 「1日28分」 これは何の時間か分かりますか? 朝のランニングの時間? 通勤の時間? 昼食の時間? すべて違います。 正解は、、、 「一般的な社長の 1日の生産的な時間」です。 あなたはこれを聞いてどう思いましたか? もし、あなたが、 平均的な業績と平均的な成果を達成する 並の社長になることを目指すのなら、 今まま何も変える必要がありません。 でも、もしあなたが、 売上や、収益につながる時間を もっと増やすことに真剣な社長であるのなら、 ここから先を読む価値があります。 とは言っても、社長にとって、 時間を効果的に使うときに、 大きな問題があります。 それは部下や、取引先、業者など、 あらゆる方法であなたの重要な仕事を 邪魔してくるということです。 どうすれば誰にも邪魔させず、 生産的で、売上、収益につながる時間をもっと取れるのか? そして、どうすれば、働く時間を減らして、 収益を今よりも上げることができるのか? 「屁理屈なし!社長のための時間の使い方」 には、 こう書いています。 =================== 個人として、 最高の生産性を達成しようというのなら、 時間を自らの手で守る「5つの戦術」がある。 一つは、 「姿をくらませる」ことである。 私はオフィスで仕事をしていたときは、 たくさんの質問を受けたが、 オフィスにいなければ、 スタッフが自力で解決できるような質問ばかりだった。 私がオフィスでいつでもつかまることが、 私ばかりか「スタッフの生産性」まで 低下させていたのは間違いない。 解決策はオフィスにないのである。 ================== ある調査によると、 一般的な社長は、3分50秒おきに、 やっている仕事を中断させられています。 そしてこれは1日あたり、 労働時間を8時間とすると、 125回という計算です。 このように一見当たり前の行動ですが、 知らず知らずに、あなたの生産性を 下げているという行動が他にもあります。 他の4つも「これやったらダメなの?」というほど、 当たり前にやってしまいがちなものです。 他の戦術を知れば、 今よりももっと効率的に生産性の高い仕事に 取り組むことができるようになるでしょう。 つまり、今よりもあなたの 売上が上げるための時間が、 何倍も増えるということです。 詳しくはコチラ XZq00q357 社長の為の時間の使い方 ]]>

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