プレゼンに成功する2割の人の特徴


いつもご訪問ありがとうございます、POKEです。 ウォールストリートジャーナル紙によれば、 全世界で行われるパワーポイントのプレゼン件数は、 1日になんと3000万件だそうです。 さらに、同紙のアンケート調査によれば、 企業幹部の78%が最近プレゼン中に、 居眠りをしているとのこと。 なんとも悲しい事実ですよね。。。 時間をかけてパワーポイントを作成して、 何度も何度も練習を繰り返した結果、 企画が通らないどころか聞いてすらもらえない。 ではそんな中、 聞き手を睡魔から守り、最後までプレゼンに 集中させる事に成功している残り12%の人達は、 一体他の78%の人達と何が違うのでしょうか? 一つ言えることは、 彼らは [聞き手の直感に訴えること] に成功しているということです。 論理的な主張がアピールする対象は、 言うまでもなく相手の理性です。 しかし理性は、 アイデアの利点やコストを合計したり、 比較検討したりするための、 いわば「人間計算機」になります。 論理的に説得するために、 理性に訴えるプロセスは、 確かに必要なのですが、、、 でも、聞き手の心に訴えかけ、 見事企画が採用されるプレゼンというのは、 それだけでは足りません。 きちんと聞き手の直感に訴え、 「直感」を刺激する必要があります。 実は、実際に決断を下すのは、 理性(計算機)ではありません。 真の決定権者は 「直感」 なのです。 その直感に訴える8つのツールを、 この書籍ですべて、知ることができます。 今回ご紹介する書籍は、聞き手を口説き、 相手を説得する戦略的プロセスが、 数々の事例とともに解説された一冊です。 企画を通したり、クライアントに話を通す、 機会が多いビジネスマンの方には、 間違いなく読む価値があります。 ぜひこの機会に一度ご覧下さい。 XZq00q357 read ]]>

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